ビザ申請手続きに関する一般的なFAQ | ビザ申請代行はクリエイトエムへおまかせください!

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ビザ申請手続きに関する一般的なFAQ

一般的でお客様からお寄せいただくご質問と回答例です。手続きをよりスムーズに行うためお問い合わせ前にご一読いただきお役立てください。

Q1. 出発まで3ヶ月以上期間がありますが、申請代行手続きはお願いできますか ?

A1. 承ります。但し、国によってはビザの有効期間が発給日からとなりますので、マルチプルビザ等で複数回利用される場合には、ご出発日を考慮してお手続きされることをおすすめいたします。

Q2. 友人(知人)の分も一緒に申し込みは可能ですか ?

A2. 承ります。お手数ですが、お一人分づつお申し込みフォームをお送りください。コメント欄にご同行者様のお名前を必ずご記入ください。

Q3. 日本在住の外国籍ですが申請代行をお願いできますか ?

A3.クリエイトエムのサービスは、原則日本国籍者を対象にしたサービスとなっておりますが、国、ビザ種別により申請代行可能なケースがございますので、ご相談ください。 

Q4. 申請代行をお願いした場合、ビザは確実に取得できますか ?

A4. いいえ。クリエイトエムが提供するサービスは、申請手続きを代理で請け負うもので、ビザ発給のプロセスに関与することは一切ありません。申請代行手続きを承ったとしてもビザが確実に発給されるのを保証するものでありません。予めご承知おきください。クリエイトエムがお客様へ提供するサービスについての詳細はこちらページをご覧ください。 ››› クリエイトエムがお客様へ提供するサービス

Q5. 通常申請では出発日に間に合いません。早く取得する方法はありますか ?

A5. 大概の国は特別な事情がない限り早期発給はしません。国によっては、通常申請より早く発給するシステムを設けています。但し、ビザ代が割り増しになります。

Q6. 申請時友人(知人)分をまとめて送りますが、返送は個々にしてもらえますか ?

A6.  承ります。コメント欄にその旨ご記入ください。

Q7. 勤務先へ返送して欲しいのですが ?

A7. 承ります。申し込みフォームで返送先をう伺っておりまので、ご希望箇所に記入をお願いいたします。

Q8. ビザ代と手数料の違いは ?

A8. ビザ代は大使館(領事館)へ支払う実費です。手数料はクリエイトエムが収受する申請代行手数料です。

Q9. 費用は取得後の支払いで良いのですか ?

A9.  原則前払いとなります。お支払いが確認できない場合申請手続きは着手いたしません。

Q10. 支払い方法は ?

A10. クリエイトエムでは次の2種類の方法をご用意しお客様にお選びいただいております。①銀行振り込み(振込手数料はお客様にてご負担ください)クレジットカード。ご希望方法をお選びください。

Q11. 旅行がキャンセルになったので申請代行申し込みを取消したいが費用は返ってくるのか ?

A11. クリエイトエムが手続きを開始する前ならお返しいたします。但し、返送料はご負担いだいております。大使館(領事館)へ申請手続きを行った後は返金できかねますので、予めご了承ください。取消料についての詳細はこちらページをご覧ください。 ››› クリエイトエムがお客様へ提供するサービス

Q12. 日本のビザを取りたいのですが ?

A12. 取扱いしておりません。日本の外務省へお問合せください。

Q13. 米国ビザを申請するとき面接があると聞きましたが、どのように行われるのですか ?

A13. 米国領事館内で事前に予約した時間に行われます。(予定の時間より待たされる場合もあるようです)特に問題がない限り2∼3分程度で終了しているようです(日本語の対応)。2004年7月1日より、ほとんどのカテゴリーのビザで領事面接が要求されています。併せて指紋採取も行なわれております。

Q14. オーストラリアETAS(イータス)とはどんなビザですか ?

A14. オーストラリアの電子入国許可(通称「イータス」または「ETAS」)のことです。3ヶ月以内の「観光」及び「商用」を目的とした入国をコンピュータ上で許可するもので、ETA対象国に限られます。渡航者の旅券内容をもとに、「航空会社予約発券システム」または「インターネット」を通して取得(登録)します。 ETA取得条件に該当しない場合、通常のシールビザを取得する必要があります。 ››› オーストラリアETAS申請(登録)  ››› オーストラリアETAS手続に関する質問・回答集

Q15. アメリカESTAとはどんなビザですか ?

A15. ESTAは、Electronic System for Travel Authorization(電子渡航認証システム)の略で、2009年1月から取得が義務化されました。観光、商用、通過目的で米国(ハワイを含む)へビザなしでアメリカに入国する日本国籍者は取得(事前登録)が必要です。 ››› アメリカ・ESTA申請申請(登録)手続き代行  ››› アメリカ▪ESTA申請手続きに関するFAQ

Q16. ロシアビザについて教えてください ?

A16. 日本国籍者のロシアへの渡航はには目的に沿ったビザ(査証)取得が必要です。詳しくは、ロシアビザFAQページをご参照ください。 ››› ロシアビザ申請手続きに関するFAQ  ››› ロシアビザ(観光▪業務▪通過)申請代行ご案内ページ

Q17. インドビザについて教えてください ?

A17. 日本国籍者のインドへの渡航はには目的に沿ったビザ(査証)取得が必要です。詳しくは、インドビザFAQページをご参照ください。 ››› インドビザ申請手続きに関するFAQ  ››› インドビザ(観光)申請代行ご案内ページ

Q18. インドネシアに行くのにビザが必要になったというのは本当ですか ?

A18. はい、必要になりました。これまでは、60日以内の観光や国際会議出席などの短期滞在は不要でしたが、現在は必要です。インドネシア到着後空港のビザ(査証)カウンターで取得できます。(全ての国籍や到着空港に対応はしていませんので出発前の確認が必要です。)日本国内の大使館でも取得できますが、手続きが複雑であまりお勧めできません

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