オーストラリアビザETAS申請、各国のビザ申請代行は、クリエイト・エムへおまかせください!

クリエイト・エム株式会社

03-6407-8705営業時間:10:00∼17:00 定休日:土▫日曜日▫祝祭日

ニュースクリエイト▪エムからお知らせ

 2020–5–30新型コロナウイルス感染拡大防止のための弊社の対応について

お客様各位
新型コロナウイルス感染拡大による政府の「緊急事態宣言」解除に伴い、6月1日(月)より、営業時間を下記の通りとさせていただきます。引き続き、感染予防対策措置は続けてまいります。
❋営業時間:10:00~17:00 定休:土▫日曜日▫祝祭日
❋期間:2020年6月1日より

 2020–5–5新型コロナウイルス感染拡大防止のための弊社の対応について

お客様各位
新型コロナウイルス感染拡大による政府の「緊急事態宣言」期限延長に伴い、全従業員は在宅勤務期間を5月31日(日)までとさせていただきます。在宅勤務対応期間中のお問い合わせ及びご相談につきましては、当ホームページ内の「お問い合わせフォーム」お願いを申し上げます。在宅勤務によりお問い合わせに対する回答が通常より遅れることもございます。なお、通常営業再開につきましては、今後の状況を注視し改めて、当ホームページでご案内いたします。お客様には、たいへんご不便とご迷惑をおかけいたしますが、何卒、ご理解、ご協力を賜りますようお願いを申し上げます。
お問い合わせ▪ご相談
パソコン又はスマートフォンより

クリエイト▪エム株式会社

 2020–4–28新型コロナウイルス感染拡大防止のためにご尽力いただいてる皆様へ

 新型コロナウイルス感染症により、お亡くなりになった皆さまに謹んでお悔やみを申し上げますとともに、罹患された皆さまに心よりお見舞いを申し上げます。また、治療あたる医療従事者の方々や感染予防にご尽力いただいている警察、消防、自衛隊、販売業の皆様に、心からの感謝と敬意を表します。弊社におきましても、可能な限り在宅勤務を徹底し感染拡大予防に努めてまります。弊社従業員に感染またはその疑いがある場合、直ちに所管の保健所の指示に従い、また濃厚接触者の把握や消毒などの対応をとります。ご不便をおかけしますが、新型コロナウイルス感染の事態収束を最重要事項ととらえ、何卒、ご理解いただきますようお願いいたします。

 2020–4–8新型コロナウイルス感染拡大防止のための弊社の対応について

お客様各位
新型コロナウイルス感染拡大による政府の「緊急事態宣言」に伴いお客様と従業員の安全を考慮し、下記日程から全従業員は在宅勤務とさせていただきます。
〈実施予定期間〉
4月8日(水)から5月6日(水)まで
在宅勤務対応期間中のお問い合わせ及びご相談につきましては、当ホームページ内の「お問い合わせフォーム」お願いを申し上げます。在宅勤務によりお問い合わせに対する回答が通常より遅れることもございます。なお、通常営業再開につきましては、今後の状況を注視し改めて、当ホームページでご案内いたします。お客様には、たいへんご不便とご迷惑をおかけいたしますが、何卒、ご理解、ご協力を賜りますようお願いを申し上げます。
お問い合わせ▪ご相談
パソコン又はスマートフォンより

クリエイト▪エム株式会社

 2020–3–24営業時間変更のお知らせ

新型コロナウイルス感染拡大に伴い、お客様および従業員の安全確保のため、以下の通り営業時間の変更をさせていただきます。
❋営業時間:10:00~17:00 定休:土▫日曜日▫祝祭日
❋期間:2020年3月25日より

 2020–3–17新型コロナウィルス肺炎によるETA申請手続き代行の取り扱いについて 〈その2〉

ETA申請代行手続きサービスについて重ねてご案内を申し上げます。ETAには有効期間がございます。承認日より有効期間でお客様の旅行に使用することができます。コロナウィルス肺炎感染終息後に旅行を計画されてるお客様には、ご出発に備えて手続きを進められることをお奨めいたします。
❋オーストラリアETAS:1年間
❋アメリカESTA:2年間
❋カナダeTA:5年間
❋ニュージーランドeTA:2年間
❋スリランカETA:180日

 2020–3–13新型コロナウィルス肺炎によるETA申請手続き代行の取り扱いについて

申請手続き着手後のお取り消しは承れません。実費及び申請代行手数料は返金できませんので、予めご理解いただいた上でお申し込みくださるようお願い申し上げます。
対象サービス:オーストラリアETAS/アメリカESTA/カナダeTA/ニュージーランドeTA/スリランカETA

 2020–2–13システム障害による「お申し込みフォーム」及び「弊社宛メール」不着について

弊社サーバーの不具合により2020年2月11日午後より2月12日午前10時頃までにお送りいただいたお申し込みフォームが弊社に到着していない可能性がございます。お申し込み直後に自動返信でお送りしておりますメールの後に弊社からのご案内のメールが到着していない場合はお手数ですが下記メールアドレス宛にその旨ご連絡ください。なお、お手元に自動返信でお送りしているお申し込みを受け付けた旨のメールが残っている場合はそのメールを転送して頂いても結構です。
送付先アドレス postmaster@visa-info.jp
ご迷惑をお掛けいたしまして誠に申し訳ございません。
クリエイト▪エム株式会社

 2019–12–12 年末年始の営業案内!

❋12月27日(金) 18:00まで営業
❋1月6日(月) 10:00より営業
オーストラリアETAS代行のみ臨時営業
❋12月29日(日) 10:00~12:00迄営業
12月27日(金)18:00より12月29日(日)10:00迄の受付分は、12月29日(日) 12:00までに「確認書送付」いたします。
お支払いはご出発前迄にお済ませ下さい。
その他のETA
「カナダeTA」▪「アメリカESTA」▪「ニュージーランドeTA」▪「スリランカETA」年内申請完了ご希望のお客様は12月23日(月)までにお申し込みをお願いいたします。[12月24日(火)以降の受付分は年内に申請が完了しない場合がございます。]
キューバツーリストカード
❋最終受付:12月20日(金)
ベトナムビザ
❋最終受付:12月20日(金)パスポート到着

 2019–11–28 ロシアビザ年内最終受付日のお知らせ!

ロシア大使館は、年末年始期間中12月23日(月)~2020年1月8日(水)まで休館となります。また、ビザ申請受付窓口(インターリンク)は、12月27日(金)~2020年1月6日(月)休業となります。クリエイト▪エムの取り扱いは、下記の通りになります。
❋2週間申請⇒12月9日(月)
❋1週間申請⇒12月16日(月)
❋4日日申請⇒12月18日(水)
❋フルサポートサービス⇒12月5日(木)

 2019–11–26 年末年始ご出発予定のお客様へ!

まもなく多客期を迎え、手続きに予想以上の時間を要してしまうことがあります。お早目のお申し込みをおすすめいたします!

 2019–11–15 キャッシュレス▪消費者還元制度について適用認可がおりました

11月21日(月)決済分より適用。クレジット会社の還元方法は、各社異なりますので、ご利用のクレジットカード会社の情報をご確認ください。 ❋消費者還元期間:2019年11月21日~2020年6月30日決済まで

 2019–10–8 スリランカETA申請代行 キャンペーン再開

好評につきキャンペーンを再開しました。 ¥2,200→→→¥1,760

»»» スリランカETA申請(登録)申請代行ページ

 2019–9–27 システムメンテナンスのお知らせ

平素はクリエイト▪エムをご利用いただき、誠にありがとうございます。
2019年9月30日システムメンテナンスを行うため、サイトへのアクセスを停止させていただきます。
ご迷惑をおかけいたしますことを深くお詫び申し上げますとともに、あらかじめご了承いただけますようお願い申し上げます。
システムメンテナンス日時
2019年9月30日(月曜日)18:00~18:30
❋作業状況により、時間が多少前後する場合がございます。
本サイトをご利用のお客様は、該当の時間帯をさけてのご利用をお願い致します。
ご利用のお客様にはご迷惑をおかけ致しましますが、今後ともご愛顧賜りますようお願い申し上げます。

 2019–9–25 消費税増税に伴うサポート料金の消費税率対応について

2019年10月1日からの消費税率引上げに伴い、各サポートメニューにおける料金税率が10%へ変更となることを受け、各サポートにおける消費税率の取扱いは、消費税法上の「「納品▪役務提供完了」の考え方に基づき、サポート完了日における税率を適用させて頂きます。ご理解賜りますよう何卒宜しくお願い申し上げます。

  • オーストラリアETAS ✱¥600(新料金) ✱¥680(ファクシミリ申し込み) ✱¥990(郵送申し込み)
  • アメリカESTA ¥2,700 →→→ ¥2,750
  • カナダeTA ¥2,100 →→→ ¥2,150
  • スリランカETA ✱通常申請/¥2,160 →→→ ¥2,200
    ✱緊急申請/¥6,480 →→→ ¥6,600
  • アメリカ学生ビザ申請サポート ¥17,200 →→→ ¥18,000
  • ロシア ✱通常申請/¥15,120 →→→ ¥15,400
    ✱フルサポートサービス/¥18,400 →→→ ¥18,700
  • ベトナム ✱通常申請/¥6,480 →→→ ¥6,600
    ✱緊急申請/¥12,960 →→→ ¥13,200
  • カンボジア ✱通常申請/¥9,610 →→→ ¥9,710
    ✱緊急申請/¥15,010 →→→ ¥15,210
  • キューバツーリストカード ✱通常申請/¥5,400 →→→ ¥5,500
    ✱緊急申請/¥12,960 →→→ ¥13,200
  • キューバツーリストカード&カナダeTA同時申し込み ¥2,700 →→→ ¥2,700
  • ブラジル ✱通常申請/¥22,210 →→→ ¥22,410
    ✱緊急申請/¥33,010 →→→ ¥34,010
  • ウズベキスタン ¥6,480 →→→ ¥6,600
  • ベラルーシ ¥6,480 →→→ ¥6,600
  • インド ¥15,630 →→→ ¥16,720

外務省▪大使館(領事館)からのお知らせ申請手続きに関する情報

ビザ申請手続きに関するニュース、必要書類変更、申請受付時間の変更、臨時の休館日などを気に留めておきたい情報を随時発信しています。

情報は随時発信されております。最新情報は、新型コロナウイルス感染症(外務省海外安全ホームページ)又は各国大使館▪領事館の公式サイトをご確認ください。

 2020–3–26新型コロナウィルスによる入国制限▪検疫強化について

  • アメリカ 3月21日に米国疾病予防管理センター(CDC)が新型コロナウイルスに関する日本の旅行健康情報をレベル3(不要な渡航延期勧告)に引き上げたことにより、日本から米国への入国者は、入国後14日間、自宅等で待機の上、健康状態を観察し、周囲の者と距離を置くこと(social distancing)が求められる。
  • アメリカ▪グアム グアム準州知事の行政命令により、3月16日から、新型コロナウイルスの感染が確認されている国や地域で1週間以上過ごした渡航者(非居住者)は、入国日から遡って7日以内に実施された検査によって新型コロナウイルスに感染していないことを証明する文書を提示しない場合、入国後強制検疫(隔離)措置の対象となる。居住者についても同様の文書を所持していない場合は最低14日間の自宅検疫措置の対象となる。
  • アメリカ▪北マリアナ諸島 3月23日から、新型コロナウイルス感染発生国(㊟日本を含む)▪地域(グアム▪ハワイ及び米国本土を含む)からの入国者は14日間の自主隔離の対象となる。
  • べトナム 3月22日から、全ての国▪地域からの外国人の入国を停止。(ただし、専門家、企業管理者、高技能労働者等は例外。)
  • スリランカ 隔離の対象となる感染国以外の国(㊟日本を含む)からの渡航者については到着日から14日間、自宅隔離の対象になる。

 2020–3–24新型コロナウィルスによる入国制限▪検疫強化について

  • キューバ 3月24日から全ての外国人(㊟居住者は除く)は入国禁止とする。
  • アメリカ▪ハワイ 3月26日(木)から、州外からの全渡航者(ハワイ州居住民を含む)に対し14日間の自己検疫を義務づけ、違反者には、5千ドル以下の反則金又は1年以下の禁固のいずれか若しくは両方が科される。
  • ニュージーランド 3月20日から、ニュージーランド人及びその家族等を除き、ニュージーランドに向かう航空機への搭乗を禁止する(太平洋島嶼国から豪州への乗り継ぎは現地時間3月24日15時まで、豪州以外へは3月29日まで可)。

 2020–3–22新型コロナウィルスによる入国制限▪検疫強化について

  • オーストラリア 3月20日21時から豪州人,豪州在住者及びその家族を除き、全ての人の入国を禁止する(トランジットも不可)。

 2020–3–20新型コロナウィルスによる入国制限▪検疫強化について

  • オーストラリア 3月20日0時から4月10日までの間、以下の措置を実施する。
    ① オーストリア国籍所有者及び在留権またはDザを所有する外国人は入国後、14日間の自主的な自宅隔離に承諾する書類に署名することを義務付ける。
    ② 上記①に該当しないEU等域外民(第3国国籍者)のシェンゲン域外からの空路での入国を拒否する(ただし、外交団、国際機関職員とその家族、人道支援▪介護▪保健に携わる者、トランジットの乗客、貨物輸送人員は除く)。
    ③上記①及び②に該当しないその他の外国人は、4日以内に発行された、新型コロナウイルスに感染していないことを証明する医師の診断書を提示すれば入国できる。提示できない場合、即座に帰国することが手配されない限り、専門の宿泊施設に14日間隔離される。隔離期間中はこの施設を出ることは許されない。
  • ニュージーランド 3月20日から、ニュージーランド人及びその家族等を除き、ニュージーランドに向かう航空機への搭乗を禁止する。

 2020–3–19新型コロナウィルスによる入国制限▪検疫強化について

  • アメリカ 3月19日(木)より、在日米国大使館及び領事館は、非移民ビザの面接を一時的に停止します。また、公証業務の新規予約受付も停止します。この措置は、外交▪公用ビザまたは移民ビザ申請には該当しません。米国市民に対する全ての業務は、新たな公証業務の予約受付を除き、通常通り行います。3月19日(木)またはそれ以降の非移民ビザの予約は全てキャンセルとなります。キャンセルされた面接予約日にご来館しないようご注意下さい。通常のビザ業務は、できる限り早急な再開を目指しますが、現段階において具体的な日程はお伝えできません。すでにビザの面接にお越しになり、追加情報を求められている場合、必要な情報を指定の方法でお送り頂ければ、引き続き審査を継続します。ビザ面接予約はキャンセルされますが、ビザ申請料金は支払日より1年間有効です。ビザ面接が再開され次第、有効期限内であれば新たに申請料金を支払うことなく再度面接予約を取ることが可能です。領事との面接が必要でないビザ申請は引き続き受け付けます。ご自身のビザ申請が郵送申請の条件に該当するかは、下記ウェブサイトをご参照下さい。
    詳しくは、アメリカビザ申請コールセンターへお問い合わせください。
    クリエイト▪エムでサポートサービスをご利用いただいてるお客様は担当者へご相談ください。
    米国ビザ及び公証業務の一時停止についてのお知らせ(在日米国大使館▪領事館)

 2020–3–18新型コロナウィルスによる入国制限▪検疫強化について

  • ロシア 3月18日0時00分(現地時間)から5月1日の期間、外交官やロシア永住者を除く全ての外国人▪無国籍者を対象とし、ロシアへの入国を一時的に制限する。㊟は、新型コロナウイルス感染症(外務省海外安全ホームページ)でご確認ください。
  • スリランカ 現地時間3月14日正午から、一般旅券を保有する外国人に対する到着査証の発給を停止する。スリランカに入国する必要性のある外国人は、事前の査証申請を行うことが要請される。外交▪公用旅券保持者は同措置の対象外。
  • グアム 新型コロナウイルスの感染が確認されている国や地域からの短期渡航者(旅行者等)に対し、入国時にその者より新型コロナウイルス(COVID-19)に感染していないことを証明する文書(㊟文書は作成又は発行された日から7日間以内のものに限る)の提示がなされない場合は,入国後14日間の強制検疫(隔離)措置の対象とする。グアム入国時に入国審査において、新型コロナウイルス(COVID-19)に感染していないことを証明する文書(例 :日本の医療機関から発行された診断書で英訳された文章等で作成又は発行された日から7日間以内のもの)が提示できない場合、旅行者の方は入国後、滞在先ホテルにおいて強制検疫(隔離)措置の対象となり、その滞在費は自己負担となります。至近の渡航予定がある方は、十分にご注意行ください。

 2020–3–17新型コロナウィルスによる入国制限▪検疫強化について

  • オーストラリア 3月16日から全ての入国者に対し、14日間の隔離措置を要請する。
  • ニュージーランド 3月16日から、太平洋島嶼国及び既に入国禁止としていた中国本土及びイランを除き、他の全ての国▪地域からの入国者に対して、14日間の自主隔離を要請する。
  • カナダ カナダ国民以外の入国を禁止する[永住権を保有している者、航空クルー、外交官及び(現時点では)米国民は除く]。また、新型コロナの症状のある者については、国籍を問わず入国を禁止とし、飛行機搭乗前に健康診断を実施する。

 2020–3–4新型コロナウィルスによる入国制限▪検疫強化について

  • インド 3月3日インド入国管理局より新型コロナウイルスによる肺炎の拡大を防ぐため、日本人に発行されたビザを無効にすると発表されました。入国する場合は再取得が必要となる。既に入国している日本人のビザは無効の対象外。また、インド政府は2月27日より、日本人と韓国人に対する到着ビザの発給を一時的に停止。電子ビザ(Eビザ)申請d不可となっています

 2020–2–19新型コロナウィルスによる入国制限▪検疫強化について

情報は随時発信されております。最新情報は、外務省海外安全ホームページ又は各国大使館▪領事館の公式サイトをご確認ください。

  • アメリカ アメリカ国籍を有しない方は、大統領令により、アメリカ入国前14日以内に中国(香港とマカオの特別自治区を除く)滞在歴のある方の入国が禁止されています。中国に居住及び最近滞在歴がある方、米国入国前に中国に滞在予定のある方は、ビザ面接予約日を中国出国から14日目以降にすること。
    ビザ申請者の面接について
    下記のいずれかに該当するビザ申請者は面接予約日を14日以上延期すること。
    ⑴ビザ面接予約日から遡って14日以内に中国(香港とマカオの特別自治区を除く)での滞在歴のがある。
    ⑵風邪やインフルエンザのような症状がある。
    ⑶新型コロナウィルスに接触した可能性がある。
    詳しくは、アメリカビザ申請コールセンターへお問い合わせください。
    クリエイト▪エムでサポートサービスをご利用いただいてるお客様は担当者へご相談ください。
  • ベトナム 2月4日申請分より、「申請書」様式変更。また、現在、中国籍の方の観光ビザ発給停止。
  • インド 現在、中国籍の査証申請受付不可。

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