あなたのサイト名

アメリカESTA FAQ

お客様からお寄せいただくご質問と回答例です。手続きをよりスムーズに行うため、お問い合わせ前にご一読いただきお役立てください。

 ESTA申請について

Ⓠビザとは違うのか?
Ⓐ 違います。ESTAはビザ免除プログラムを利用して、アメリカへ渡航できるかどうかを事前に申請し、渡航認証を取得するためのものです。
Ⓠ乳幼児でもESTAは必要か?
Ⓐ 必要です。年齢、航空券の発券の有無にかかわらず、アメリカビザ免除プログラムを利用して渡航される方全員のESTAによる渡航認証の申請▪取得が必要となります。
ⓆESTAによる申請から認証されるまでに、どのくらいの時間が必要か?
Ⓐ ESTAによる渡航認証申請後、一般的に72時間以内に通知されます。ただし、混雑時や審査に数日かかることもあります。回答には、承認保留拒否の3種類あります。
ⓆESTAによる渡航認証の有効期限はいつまでか?
Ⓐ 認証取得の日から2年間有効です、ただし、パスポートの残存期間が2年未満の場合は、パスポートの有効期限までとなります、
ⓆすでにESTAに所持している場合、再登録が必要か?
Ⓐ 再取得はESTAの有効期限、もしくはパスポートの有効期限のどちらかが切れる前日まで必要ありません2010年9月8日以降に取得済みの「ESTAの有効期限が切れた場合」、「パスポートの有効期限が切れた場合」、「新しいパスポートを取得した場合」はESTAを再取得し、費用を支払う事になります。
Ⓠ海外で取得したパスポートの"パスポート発行国"の欄に何を記入したらいいか?
Ⓐ 申請者の国籍を選択してください。日本国籍者であれば"日本"を選択してください。
Ⓠ既に両親が亡くなっている名前の記入は必要か?
Ⓐ 必要です。
Ⓠ学生ビザを持っていても申請するのでしょうか?
Ⓐ 学生ビザ"F-1"所持していても、今回の渡米の目的が留学ではなく観光目的ならESTA取得が必要です。記入する出入国カードはI-94W、90日以内の復路航空券の提示が必要です。
Ⓠ自身のESTA審査状況の確認はできるか?
Ⓐ 2010年9月8日より確認ができるようになりました。ESTAウェブサイトトップページ右下の"申請番号を紛失した場合は、ここをクリックしてください"をクリックし、申請者の名前▪生年月日▪パスポート番号▪パスポート発行国を入力することによって検索することが可能です。
Ⓠ「渡航認証許可」のページを印刷し、旅行時に持参する必要か?
Ⓐ アメリカ入国審査の際に、提出する必要はありません。申請番号、有効期限日確認のためにも印刷をして、控えておくことをお薦めいたします。

 (誤入力▪保留▪非承認▪申請し忘れ)

Ⓠ申請の際に間違った情報を入力した場合はどうしたらよいか?
Ⓐ パスポートの記載情報、または伝染病▪逮捕歴▪犯罪歴▪ビザの取消しや強制送還歴の有無などの適性に関する回答を間違って申請をし、渡航認証を取得した場合、改めて新しい申請を行ってください。また、保留になった後に渡航認証を取得した場合も同様です。拒否となった場合は、10日前後経過後に、改めて申請をすることができます。
Ⓠ申請後、渡航認証の回答が保留になった場合はどうしたらよいか?
Ⓐ 申請後、72時間以内に回答を確認することができます。ESTAのウエブトップページ右側の「米国への渡航認証を以前提出した場合の更新または状況確認」の欄に申請番号▪生年月日▪パスポート番号を入力して、状況を確認してください。
Ⓠ申請後、渡航認証の回答が"拒否"となった場合はどうしたらよいか?
Ⓐ ビザ免除プログラムによるアメリカへの渡航が許可されなかった場合、米国への渡航には、アメリカ大使館▪領事館にビザ申請を行う必要があります。ビザ申請に際しては、ESTA登録が拒否された原因を考慮してより慎重なビザ申請手続きが必要です。詳しくは、アメリカ大使館▪領事館へお問い合わせください。
ⓆESTA申請をし忘れた/知らなかった。
Ⓐ 気づいたタイミングにより対応が異なります。出発前ならクリエイト▪エムの営業時間内にご相談ください。
ⓆESTAを申請していないことを出発日に知った。
Ⓐ 気づいたタイミングにより対応が異なります。出発空港で発覚した場合は、航空会社係員の指示に従ってください。

 その他ESTA関連

Ⓠグアムに行く場合はアメリカESTAの事前申請が必要か?
Ⓐ グアムはESTAの承認が無くても45日以内の入国出来ます。ただし、出入国(I-94/I-736)カードへの記入が必要で、滞在も北マリアナ諸島のみです。また、グアム国際空港にESTA レーンを設置され、ESTA をお持ちの方の入国審査の時間が大幅に短縮され、スムーズに入国していただくことができるようになりました。
Ⓠ陸路でカナダやメキシコから入国する予定ですが、ESTAによる申請は必要か?
Ⓐ 不要です。最初に陸路でアメリカへ入国する場合は、ESTAによる渡航認証の申請▪取得は不要です。
Ⓠ外国籍ですがESTA取得は可能か?
Ⓐ 国籍によりますビザ免除プログラム(VWP)に指定された国籍以外の方はビザ取得が必要です。〈査証免除国▪地域/日本▪アイスランド▪アイルランド▪アンドラ▪イタリア▪英国㊟▪エストニア▪オーストラリア▪オーストリア▪オランダ▪ギリシャ▪サンマリノ▪シンガポール▪スイス▪スウェーデン▪スペイン▪スロバキア▪スロベニア▪チェコ▪デンマーク▪ドイツ▪ニュージーランド▪ノルウェー▪ハンガリー▪フィンランド▪フランス▪ブルネイ▪ベルギー▪ポルトガル▪マルタ▪モナコ▪ラトビア▪リトアニア▪リヒテンシュタイン▪ルクセンブルク▪台湾㊟▪チリ▪韓国 ㊟BNO旅券所持者の査証要否はその都度大使館へ確認のこと〉。
ⓆESTA申請の登録内容を修正したい。
Ⓐ 重要な情報を間違った場合は修正をすることができなく、アメリカ合衆国取り決めにより再度実費での再度申請が必要となります。
Ⓠ旅行がキャンセルになったのでESTAを取り消したい
Ⓐ 一度提出したESTAにつきましては米国CBPのデータベース都合上取消処理などをすることが一切不可能です。そのためクリエイト▪エムでもキャンセル処理を行うことが物理的に不可能となっております。ご返金も一切できませんのでご了承ください。
ⓆESTA申請後に新しいパスポートを取得した場合。
Ⓐ 新しいパスポートを取得した場合や氏名▪性別▪国籍に変更があった場合更新できませんので、再取得が必要です。
Ⓠアメリカ滞在中に ESTA 有効期限が切れる場合は更新する必要か?
Ⓐ いいえ、更新する必要はございません。次の渡米時に申請して下さい。
ⓆESTAを取得していれば確実に入国できるか?
Ⓐ いいえ。ESTAを取得していても入国が保証されるものではありません。最終的な判断は入国審査官の判断によります。

 お取引に関して(渡航認証許可書▪メール▪領収書🈀)

Ⓠ申し込みしたのに返信がない。
Ⓐ お申し込み後24時間以上(休業日を除く)経ってもクリエイト▪エムより返信がない場合には、お手数ですが電話くださるようお願いいたします。
Ⓠ「渡航認証許可書」が届かない。
Ⓐ メールフォルダのどこにも届いていないというご報告をいただくケースがあります。メールサーバーに届く前に削除されてしまっている可能性もあるので、フィルタ設定をご確認いただくか、他に利用可能な別ドメインのメールアドレスお知らせください。
Ⓠ領収書発行可能か?
Ⓐ お申し込みの際、"領収書希望"とお申し付けください。
Ⓠクレジットカード決済が出来ないときには?
クリエイト▪エムが利用しておりますシステムはお客様のパソコンのセキュリティ環境やご利用のプラウザによってはご利用いただけない場合がございます。ご利用のパソコン或いはご利用のクレジットカードを変えて再度お手続きを試みて下さい。それでも解決しない場合は誠に恐縮ですが、銀行振込でのお支払いをお願いしております。メール又はお電話にて振込銀行等お知らせしますのでご連絡下さい。
Ⓠ申し込みすれば確実にESTAを取得できるか?
Ⓐ いいえ。クリエイト▪エムは、お預かりした質問書通りに申請手続きを行い、審査に関与することはなく、審査結果に対する責任は一切負いません
Ⓠ利用に不安を感じる。
Ⓐ クリエイト▪エムは、東京都知事認可を受けた正規旅行業者です。万一、私共サービスに不安を感じる際は、カナダ移民局公式サイトでお客様ご自身で申請手続き可能です。クリエイト▪エムは、お客様の申請手続きに関与いたしませんので、質問▪相談には一切応じかねます。
《Web Design:Template-Party》